Thu
12/04
2008
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by 山田テツ at 13:41 |
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Author:山田テツ
妻一人、子一人、犬一匹との生活。稲城と高田馬場をいったりきたり。
ご近所さんからもらった、確か「ボラの洗い」と記憶しています。おいしかったとも記憶しています。
一度、人間から見たボラの存在価値について語って頂けないでしょうか?実際、食する人って多いのですか?
ボラのみになって
おもむろに母親が「あんた顔がボラに似とるなあ」とつぶやいた。
夏の昼下がり、
汗だくになってチャンポンを食っていた。
僕の中で、確かに何かが変わったことを今でも覚えている。