初夏

桜庭一樹の私の男

赤朽葉にはまったので読んでしまった。

私の男

私とは、この物語の主人公である娘であり、男とは血のつながる実の父親である。

ストレートに父親と娘、しかも最初に関係を持つのは娘が小4のときから。

お話しとしては、そこに至るところの背景なども書かれているが、
でも、
ダメなものはダメといいたい。

ダメったらダメ。

なぜダメなのかは、分からないけど。

この本疲れた。

by 山田テツ  at 19:15 |  未分類 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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妻一人、子一人、犬一匹との生活。稲城と多摩センターと初台をいったりきたりの京王線生活。

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