Thu
12/04
2008
スポンサーサイト
by 山田テツ at 04:52 |
|
|
|
page top ↑

Author:山田テツ
妻一人、子一人、犬一匹との生活。稲城と高田馬場をいったりきたり。
わかるなぁ・・・
180cmのツリー。
今のマンションもしまうところがないので
もし買ったら1年中クリスマスです。
同感
育った環境が、団地の子どもと、一戸建ての子どもは、
微妙に立ち振る舞いも違うような気がします。
例えば、
室内の歩き方とか音とかに、団地育ちは神経質ですが、
一戸建て育ちは、おおらかです。
うちの嫁さんは、
どしどし音を出して歩きますが、
僕は気になります。
人間のスケールみたいで嫌ですが、
そう育ったので仕方がない。
激しく同感
「何故君は、僕が気持ちよく昼寝しているのにそんなにドシドシ音を立てて歩くのか!?」
確かにうちの嫁は玉野の田舎で一軒家育ち、僕は転勤族なので音に対して過敏。なるほど、環境で人は変わるわけですね。
もっとも、嫁の反論は、
「いつも昼寝するからそれが日常なの!!!!!」
なんか納得いかん。
音に対して
子どもが椅子からジャンプしてドーンと着地する音。
椅子を床にこすり付けて引く音。
その度に団地っ子は、びくっとします。
ジャパニーズ団地っ子は音に敏感。これ悲しい宿命。
私も私くらいでかい アメリカの家庭にありそうなのが欲しかった
夫は これくらい と言うサイズは1M弱
結局 私が 長年管理する自身がなかったので。。
小さいのにした。
アメリカサイズであれば
パパが管理することになりました。
今後10年くらいは、
保全管理を託されます。
男の子なので、ツリーと兜くらいなので、
まあ使命を果たしていく方向です。
家もそれでいけばよかったわ
私が イベント事が好きなので なんでもやってしまって
最近は だいぶ面倒になってきている。。
が、 今更夫もしてくれそうにない・・
なんでも 最初が肝心ね。
残念ながら
そう、
最初に決まります。
子どもが喜んでいるうちは、続くと思います。
いつまで、楽しみにしてくれるか、それも楽しみ。
「クリスマスなんてかんけーねーよ」とか、
憎まれ口をきいてくれれば、やることなくなるのかも。
きっと子供の頃大きいツリーで育っただろうな
と思われる友達が
イトーヨーカドーでツリーを見つけてきてくれて
私も一目惚れして買いました
超2メートルのツリー
僕がこれ飾る〜!
と、争って飾っていたのに
今年は予定の日に遊びに行って
私1人で飾りました。
椅子に乗って。
でも、ツリーを飾るのって 何か幸せ。
中学生になったらサンタは来ないよ
って言ったけど、
やっぱりツリーの下にプレゼント置いて
びっくりさせようかな
とか
いろいろ思って。
何年たっても
イベント好きです。
ちょっとスペシャル
クリスマスツリーって、ちょっとスペシャルですよね。
子どもの頃、ツリーを飾るのが楽しかったことを覚えてます。
それに、
赤や緑の豆電球がピカピカ光るのも、
嬉しかったです。
子どもの時の思い出って、
受け継がれるから大切なのかも。
大変だけどね。