初夏

地籍地図

小豆島町役場に地籍地図を閲覧に行ってきた。
仕事以外でいく役場はいつも新鮮だ。

竹藪を伐採するのに、どこまでが誰の土地かを確認したかったので地籍地図。

一枚の地図を出力するのに担当者三人で20分。文句を言いたいのではない。
間違いなく地籍地図を出力するパソコンのソフトが使いにくいのだ。ということがいいたい。

村役場でも
都庁でも
霞ヶ関でも

仕事がら
どこでも同じ事態に出くわす。役所が開発したソフトは、なぜか使う人に優しくない。
の法則。

ナゼダロ?

by 山田テツ  at 19:22 |  世の中 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑
Comments

地域に根ざして生活するものとしても
役所のする事は 生活者に優しくない
誰に優しいのか 役人にだけ優しい。

あれね・・何年か前にちょっと調べたけど 岡山じゃまだそのころPCじゃなかったけど
わかりづらくて山だと境界線とか定かじゃないんよな・・ それをはっきりさせるのにすごくお金かかって・・たいした用件じゃなかったので断念したわ。
竹の根ってすごいよな・・がんばって!!

なんか開墾なんて 北の国からみたいじゃん。。
by ひまわり 2007/05/25 19:16  URL [ 編集 ]

曖昧でいいのだ

ひまわりさん

確かに、山の境界線て宅地に比べて曖昧な気がする。

でも実際に山に行ってみると、まあまあでいいかもねという気になる。

by テツ 2007/05/25 19:30  URL [ 編集 ]
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妻一人、子一人、犬一匹との生活。稲城と高田馬場をいったりきたり。

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