初夏

砂漠・この神の土地

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曽野綾子さんの本「砂漠・この神の土地」から。

[本当は人間は人生の途中で、ゆっくりと立ち止まって風の声を聞くような日々がなければならないのである。]

今の自分にとって、
なんだか助かる言葉だった。

♪チャララ・ラッララー・チャーラーラー(ドラえもん風に)

「風の声を聞くの巻」(「きぃくぅーのまあーきぃ」と発声)

by 山田テツ  at 21:35 |  本や映画 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

瀬戸内オリーブ基金




ここのテーマに、
竹林の伐採とオリーブの植樹というテーマが入っていたので、
僕がやろうとしていることで、援助してもらえる可能性について、
聞いてみた。

営利を目的にしているので、
渋めの返事だったが検討してもらえる可能性はあるそうだ。
しかし、もちろん多くは期待できない。
どちらかといえば、人的なネットワークの方が重要だろう。

引き続き情報交換というか、
先方への発信はしていきたいと思った。

最近、
竹の伐採と処理の方法のことをネットで調べている。
イマイチいい先例をみつけきれない。

思い切って、
竹の伐採処分ではなくて、
竹を活用して竹炭でも作る覚悟を持ったほうが、
この手のジレンマは抜けるのかもしれない。





by 山田テツ  at 20:00 |  農業や漁業 |  comment (4)  |  trackback (0)  |  page top ↑

うなぎのだるま屋

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小豆島に行っていたので、2ヶ月ぶり、
いや3ヶ月ぶりくらい。

久しぶりに、
八王子のだるま屋に行って、うな重を食ってきた。
仕事で以前、浜松、静岡近辺で評判の老舗といわれるうなぎを
結構食べたが、八王子のだるま屋のうな重には、勝てない。

自主規制をして、
どんなに食べたくても1ヶ月に1回まで、
ということにしている。
食べなれるとありがたみが減るから。

僕は、
どんな生活をしようと1ヶ月に1回、
だるま屋のうな重竹を食いたい。

そうすると、
小豆島に住めないんだけど・・・。

ここは難しい判断だ。

でも、あきらめない。解決策はあるはずだ。

by 山田テツ  at 19:46 |  食べ物 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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妻一人、子一人、犬一匹との生活。稲城と高田馬場をいったりきたり。

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